*令和7年度は、受講機会を増やすため、昼と夜の時間帯に開催します。
*ロールプレイをとおしての体験学習(実習形式)です。
*学習の目安として「基礎 / かかわり技法 / 話の要約」の3テーマを設定しています。
講義の際は前回までの復習と傾聴技法の基礎等を確認した後に実習を行いますので、どの回
からでも受講可能です。
講師:渡嘉敷 新典 相談員 更新日:2026/3/13
| 1【昼の部】 14:00~16:00 研修会場一覧 | |||
| 番号 | 開催日 | テーマ | 会場 |
| 令和7年度《積極的傾聴のグループワーク 昼の部》はすべて終了しました | |||
| 2【夜の部】 18:30~20:30 研修会場一覧 | |||
| 番 号 | 開催日 | テーマ | 会場 |
| 令和7年度《積極的傾聴のグループワーク 夜の部》はすべて終了しました | |||
1 基礎
傾聴技法の基礎を解説後、二人組で実習を行います。実習後の感想発表や質疑応答等をとおして同じ出来事を体験しても、人によって様々な感じ方・考え方をすることを体験できます。
2 かかわり技法
かかわり技法は、聴き手の聴く態度が話し手に伝わり、相互の信頼関係を構築するための大切なスキルです。
3 話の要約
話し手は、聴き手から要約(自分が話した内容)を聴くことで、自分の感情や思考などに気づくことができます。聴き手は自分が感じたままを要約し話し手に伝えるだけです。
お申込みについて
| ※受講票は原則「メール」でお送りします。メールが使えない場合はお問い合わせください。 ※事業場で複数人の受講をご希望される場合も申込みは受講者ごとにお願いします。 受講票をそれぞれの方へ送付いたします。 ※受講までの流れをご一読ください。 |
bunsanpo8070@m.johas.go.jp WORD版 / PDF版 |
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※FAXでお申込みいただく場合でも、受講票の送付は原則「メール」とさせていただきます。 |


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